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行きたくなるウブド

山あいにたたずむウブドは、美しい田園風景や緑深い渓谷に囲まれたのどかな村。
どこからともなくガムランの音色が聞こえ、バリ舞踊やアートなど
伝統的な文化が息づく、バリ屈指の観光地です。
中心部は東西2km、南北3kmほどの範囲。東西に走るラヤ・ウブド通りは、
ウブド市場やサレン・アグン宮殿があるメインストリート。
南北に走るモンキー・フォレスト通りやハノマン通りには雑貨店が多い。
最近では、ヨガスタジオやオーガニックカフェが急増中。
中心を少し離れると美しい田園が広がる。また、世界遺産に登録された
水田地域やキンタマーニなど郊外の景勝地へも足を延ばしてみてください。

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  • ランドマーク サレン・アグン宮殿 Puri Saren Agun

    通称ウブド王宮。現在も王族が住んでいる。壁や扉のバリ彫刻は20世紀の巨匠レンパッドの作品。毎晩バリ舞踊の公演が行われる。

  • 立ち寄りスポット ウブド市場 Pasar Ubud

    2013年にリニューアルしたばかりのキレイな市場。2階建ての建物の中だけでなく、周りにもみやげ物や食品を扱う店がぎっしりと並ぶ。

  • 立ち寄りスポット モンキー・フォレスト Monkey Forest

    200匹以上の野生のサルが生息する、緑が爽やかな自然保護区。入口ではエサ用のバナナも売られ、餌付けもできる。

モンキーフォレスト/イメージ

モンキーフォレスト/イメージ通りにも出てくるなど観光客慣れしていて、人懐っこい。メガネや帽子などを奪って、いたずらすることもあるの注意!

立地重視 ウブドのメインストリート“モンキーフォレスト通り”とその周辺

コマネカ アット モンキーフォレストKomaneka at Monkey Forest

スーペリアルーム/イメージ

コマネカ アット モンキーフォレスト バリアート好きにはたまらないネカ美術館を建てた、ステジャ・ネカの子息がオーナーのコマネカグループホテル第一号館。賑やかな通りから一足ホテルに入れば、別世界の静けさがお客様をお出迎えします。ヴィラとスイートルームのみ、全20室と部屋数が少ないのが特徴です。
ホテル内にはアライバル&デパーチャーラウンジやアートギャラリーが併設され、敷地の外へ歩き出せばモンキーフォレストと全てが手に届く距離にあります。

コマネカ アット ラササヤンKomaneka at Rasa Sayang

デラックスルーム/イメージ

コマネカ アット ラササヤン コマネカ系列の中で最も新しく、コマネカファン注目のコマネカアットラササヤン。モンキーフォレスト通りに面し立地に富んだ点は第一号館と変わらず、今までのホテルとの大きな違いは初めてビルディングタイプのスイートタイプではない部屋を設置したことです。ほとんどの部屋がデラックスルームとなり、ウブドで有名なコマネカホテルがもっと身近な存在に。
わずか2棟のヴィラがありますが、なんとどちらもホテル屋上に建てられたルーフトップヴィラ。バリ島の中でも特徴的で斬新なスタイルですので、もし予約が取れたら特別感を感じるに違いありません。

コマネカ アット ビスマKomaneka at Bisma

ビスマスイートルーム/イメージ

コマネカ アット ビスマ モンキーフォレスト通りの西にはビスマ通りが続きます。そこに建てられたコマネカグループ内最もラグジュアリーなホテル、コマネカアットビスマ。ウブド中心部へも徒歩15分、車で行けば5分程。そう聞くと賑やかな喧騒をイメージしてしまうかもしれませんが、ウブド中心部近くにまだこんな自然が残っていたことに驚かされます。ビルディングタイプのスイートかプライベートプール付きヴィラカテゴリーからなり、お客様に合う部屋タイプを選べます。ホテルの至る所にはアートが施され、さすがコマネカブランドリゾート。今にも渓谷に流れてしまいそうな全長32mのインフィニティプールは青々しく茂った木々に囲まれ、ウブドの自然に抱かれているような居心地の良さを感じます。

ペルティウィ、ペルティウィビスマT、ペルティウィビスマUPertiwi Resort&Spa

スーパーデラックスルーム/イメージ

ペルティウィ、ペルティウィビスマT、ペルティウィビスマU 「宿泊費はできる限り抑えたい、でも折角ならバリらしいホテルに泊まりたい」というお客様は是非ともペルティウィへ。一歩ホテルの外へ出るとモンキーフォレストの真ん中に出られる好立地なホテルです。敷地内はまるで小さなバリの村に住んでいるかと見まごうほどの造りとなり、ずっと前からウブドに住んでいたかのような気持ちで滞在することができます。価格帯がリーズナブルな分、浮いたお金で観光やショッピングに集中できます。賑やかな街並みと素朴なあたたかさを兼ね備え、ウブド好きなウブドファンの心を満たします。ビスマ通りがお気に入りならペルティウィビスマT、ペルティウィビスマUも同じグループの系列ホテルですので一度お試しあれ。

コリウブドKori Ubud

スーペリアスイートルーム/イメージ

コリウブド ウブド中心部から車で約5分、散歩がてら歩いても行ける距離の田園地帯に密やかに存在しています。「華やかすぎずこじんまりとした居心地の良いホテルが好き」というお客様に自信をもっておすすめします。シンプルかつ清潔感のある部屋に宿泊し、あたたかいおもてなしを受ければ、どことなく心の中に昔の日本家屋が浮かんでくる懐かしさが感じられます。実はホテル内レストランのシーフードバーべキューは知る人ぞ知る絶品料理なんです。頼むと日本の醤油が出てくるあたり、ホスピタリティの高さを証明すると言えましょう。また、全体的にきらびやかではないものの細かい装飾などは可愛らしく、カワイイもの好きな方向けです。
街中を外れると賑やかな雰囲気から一転、秘密の隠れ家的リゾート

カマンダル ウブドKamandalu Ubud

ウブドシャレー/イメージ

カマンダル ウブド カマンダル、というのは聖水の壺を意味します。ウブド中心部から車で10分の場所にあるこちらのホテルのメインプールは、その名の通りカマンダルイメージのデザインとなり、それだけでもハイセンスな空間に心打たれます。
その中に造られているプールバーで一杯ドリンクを飲めば、身も心も高まるに違いありません。また、木々の中に点々と民家のようなヴィラが建つ様はバリ島の村そのもの。伝統的な建築様式の中で滞在する日々は、まさに理想的なウブドライフ。ゆるやかな時の流れをより感じやすい空間作りがされ、ウブドの真髄に触れることができます。
より自然を求めウブドの奥へ

パドマリゾート ウブドPadma Resort Ubud

プレミアルーム/イメージ

パドマリゾート ウブド レギャン地区で人気ナンバー1のパドマリゾートが2015年8月16日待望のウブド進出をします。 そのリゾート規模は全ビルディングタイプ149部屋・・・そうお気づきの通りウブド最大級の部屋数を誇るんです。レギャンにあるパドマリゾートは、デラックスホテ ルと大きなラグーンプール、充実した施設が揃い滞在を飽きさせない工夫が続けられてきました。パドマリゾートに魅了された多くのリピーターをはじめ今後たくさんのお客様がレギャンとウブドの分泊など で利用されることが予想されます。ウブドでは、どのようなパドマ色を出していくのかオープンが待ち遠しくこれからが見逃せません。

コマネカ アット タンガユダKomaneka at Tanggayuda

スイートルーム/イメージ

コマネカ アット タンガユダ 今まで3つのコマネカ系列ホテルを紹介してきましたが、最後のひとつを紹介します。もっと自然を感じられるホテルに泊まりたい、というコマネカファンの気持ちに応えるべく建てられたのがコマネカアットタンガユダです。ウブド中心部から車で15分走ると見えてくる渓谷沿いに、ひっそりとした隠れ家のように建てられました。広大な土地にコテージタイプとヴィラタイプの部屋が20棟ほどで、宿泊客とすれ違うことも少なく、葉がこすれる音や鳥のさえずる自然音しか聞こえないくらいの静けさです。ネカ美術館所蔵の絵画が並ぶアートギャラリーが併設されているのも自慢のひとつですが、ジャワ島にあった古い民家を移転させて作られたレストランも必見です。また、コマネカタンガユダに限らず全てのコマネカブランドホテルに共通することですが、コマネカ系列の4つのホテル内であれば、どこで朝食を食べても良いという特殊な面白いルールがあります。タンガユダに泊まり朝は無料のシャトルバスでウブド中心部へ、朝食は他のコマネカリゾートで済ませ、観光・ショッピングを満喫した後は涼しく静けさに包まれたタンガユダへ戻る・・・という形でホテル間を上手に利用してみるのはいかがでしょうか。

ワパ デ ウマWapa di Ume

ラナイルーム/イメージ

ワパ デ ウマ 賑やかなウブド市街から車で5分程離れると、絵本の中に迷い込んだかと思うほど見晴らしの良い田園風景が広がります。
旧ワカ デ ウマで親しまれた田園リゾートは、今ではワパ デ ウマという新しい名前で定評があります。ホテル名は変わってもナチュラルバリテイストな客室やスタッフ一人一人のあたたかなホスピタリティは変わらず、今でも多くのお客様から愛用されています。ウブドのホテルの中でも客室にテレビが設置されていないという点は特徴的です。中でも人気の高い部屋はライスフィールドビューカテゴリー。ウブドの自然が包み込んでくれるような優しい空気が目も耳も癒してくれることでしょう。建物自体が開放的な造りとなり、田園を撫でるやわらかな風を常に感じられる、贅沢な空間を生みだしています。

ザ ロイヤル ピタマハ チャンプアン リラクゼーション リゾートThe Royal Pita Maha A Tjampuhan Relaxation Resort

プールヴィラ/イメージ

ザ ロイヤル ピタマハ チャンプアン リラクゼーション リゾート ウブドブームの火付け役でウブドの王族がオーナーのホテル、と聞くだけで他のホテルとは一線を引くようなイメージが浮かぶかもしれません。こちらの老舗リゾートはウブド市内から車で10分程の距離にあり、大自然に囲まれるエントランスから進むとバリスタイルのアンティークな彫刻や石像に迎えられ、第一印象から圧倒されることでしょう。アユンバレーレストランは絶景レストランとして名が挙がるオープンエアのレストランでバリ様式の店内と自然が造る壮大なスクリーンに定評があります。ホテル全体がバリアンクラッシックな建築となり、きらびやかさより上品で落ち着いた印象を受け、あまりの心地よさから延泊をするお客様やリピーターになるお客様が増えています。王族系列で姉妹ホテルが他に二箇所あり、『ピタマハ・リゾート&スパ』と『ホテル・チャンプアン&スパ』もウブドの伝統や歴史の重さをダイレクトに感じられます。広いリゾート内の移動は徒歩のみとなり高低もありますので、お足元にお気をつけください。
極上のスパ 川のせせらぎを聞きながら

マヤウブドリゾート&スパMaya Ubud Resort&Spa

スーペリアルーム/イメージ

マヤウブドリゾート&スパ 創立当初から日本人に人気のマヤウブドは日本語サービスも充実し、全てのお客様が無料で利用できるプトゥルラウンジ(到着&出発ラウンジ)もあり、ウブド中心部からも車で10分と程よい距離に建っています。全108室という数はウブド屈指の部屋数を誇ります。ヨガスタジオは近代的なデザインからなり、周りの自然な景観に上手に溶け込んでいます。毎朝ヨガレッスンを受けることができるので、リフレッシュな気持ちで一日を始められることでしょう。旅行雑誌で多く注目を浴びるスパアットマヤも目玉のひとつ。スパ施設内には川の上に浮いているようなバスタブがあり、その中でフラワーバスタイム、なんて至福の時間を過ごすことも可能です。
また、ホテルの敷地内には菜園があり料理教室も催されています。
  • マヤウブド メインプール/イメージマヤウブド メインプール/イメージ
  • マヤウブド スパ外観/イメージマヤウブド スパ外観/イメージ
  • マヤウブド スパ トリートメントルーム/イメージマヤウブド スパ
    トリートメントルーム/イメージ
セレブ気分のラグジュアリーリゾート

ヴァイスロイ バリViceroy Bali

ガーデンヴィラ/イメージ

カマンダル ウブド まるで空に浮かんでいるかのような独特の造りは、天空の城マチュピチュを彷彿とさせるヴァイスロイ。
温水のプライベートプール付きヴィラのみで、広大な敷地に客室数は全25棟、ヘリポート完備という超ハイクラスリゾートがウブド中心街から車でわずか5分ほどの場所にあります。プタヌ川の渓谷に突き出す形の為、どの部屋も渓谷ビュー。ホテルの魅力はそれだけにとどまらず、ウブド地域内24時間往復送迎サービスをしてくれるのはここだけ。ホテル内にあるカスケードレストランはオプショナルツアーにも利用されるほど景観が素晴らしく、風景だけでお腹がいっぱいになり、食事をする以上の価値や意味を感じられます。 ウブドでは珍しいバリアフリールームが2棟あり、お年寄りや体に不自由があるお客様も安心して滞在できるように工夫がされています。

ザ・サマヤウブドTHE Samaya Ubud Bali

ヒルサイドヴィラ/イメージ

フラマヴィラズ&スパウブド 『バリ島の村そのものに滞在できる』と有名なザ・サマヤ スミニャック バリが満を持してウブドにオープン。ウブド中心部から車で15分先、アユン川沿いに立地します。
ヴィラ19棟のみの贅沢な空間は“サマヤ=ともに過ごす時”(サンスクリット語)の大切さに気付くことができます。大人9名1室が可能な部屋がある意義はここにあるような気がします。ファミリーヴィラは小さなお子様がいる場合、プライベートプールに柵を付けることも可能という家族思いのホテルです。
おすすめなのはスパ。指圧、タイ式マッサージ、ロミロミ、スウェーデン式トリートメント、バリ式プログラムがひとつのスパで受けられるので、ホテル内だけの滞在で満足してしまいそうです。

フォーシーズンズリゾートサヤンFour Seasons Resort at Sayan

1ベッドルームデュプレックススイートルーム/イメージ

フラマヴィラズ&スパウブド 世界のフォーシーズンズブランドがここバリ島には二箇所存在します。
ひとつはジンバラン、もうひとつがウブドのサヤン地区です。ワールド・ベスト・リゾート・ホテルに選ばれるだけのデザイン建築は、一生に一度は見てみたいとランチだけでも訪れるお客様がいるほど。ホテルの屋根が蓮池、と聞いただけでどんなホテルか気になってきませんか?大人最大3名まで宿泊できるサヤンヴィラは1050平方メートル、3ベッドルームロイヤルヴィラは1500平方メートルの規模で、スイートクラスの滞在・セレブリティな広さ・世界ブランドのホスピタリティを求めて、日本のみならず各国からFS(フォーシーズンズ)ファンの予約が相次いでいます。

ザ・リッツ・カールトン・リザーブ・ウブドRitz Carlton Reserve Ubud

リザーブスイートルーム/イメージ

フラマヴィラズ&スパウブド ライステラスやアユン川、ヤシの木に囲まれるように建てられたマンダパ。
世界で注目される新ブランド、リッツカールトン・リザーブが手がける3番目のリゾートです。
どこにいても絶景が広がり、自然のパワーを感じることができる、ウブドならではの風景の中に25棟のヴィラと35室のスイートルームが点在します。
各部屋にはウブドの村の生活をモチーフにした絵画が飾られ、ファブリックにはバリ島の織物ソンケットが使用されるなどバリ島の伝統が随所に宿ります。高級リゾートでありながら、田舎を訪れたような、くつろいだ気分で過ごすことができる、最高レベルのリゾートステイを体験しましょう。
独創的な特徴で大注目を浴びる

カユマニス ウブド プライベート ヴィラ&スパKayunamis Ubud Private Villa & Spa

プライベートヴィラ/イメージ

カユマニス ウブド プライベート ヴィラ&スパ ウブド中心部より車で15分、高級ヴィラが集まるサヤン地区にはラグジュアリーを極めたカユマニスウブドが堂々と存在しています。
なにもしない、どこへも出かけない大人の贅沢を感じられる配慮は、16歳未満の宿泊をお断りしている点にも挙げられます。このホテルの特徴は各ヴィラごとにそれぞれ異なるテーマがイメージされ、ここカユマニスウブドの場合だとバリニーズ、ジャワ、プリミティブ、オリエンタルのような別のイメージが当てられています。行くたびに違う印象を受けるのがリピーター率の高い理由のひとつで、ヌサドゥア・ジンバラン・サヌール(サヌールのホテルはザ・ガンサ)に展開している系列ホテルも同様の特徴が自慢となり、バリ島各地で毎回違う雰囲気を楽しめることでしょう。カユマニスというのは元々シナモンの木を意味し、リゾート内にはシナモンの木が多く植えつけられています。『ハネムーンスイート(別名カユマニススイートヴィラ)』という部屋名はバリ島では非常に珍しく、まさに2人だけのプライベートなハネムーン旅行にぴったりです。

バグース ジャティBagus Jati

デラックススパヴィラ/イメージ

バグース ジャティ ヒンドゥー教の聖職者がバリ島で最初に訪れたとされるジャティ村。ウブドから車で約30分、標高700mの高原湿地帯にあり年間を通して涼しいこの聖地に建てられたホテルがバグースジャティです。オーガニックやヨガ、スピリチュアルに興味のある方は一度は耳にしたことのあるホテルかもしれません。スピリチュアルの恩恵を受ける広大な敷地にわずか18棟のヴィラが点在する様は、なんとも言えない神秘なオーラを感じます。デラックスヴィラにはスパ用のプライベートベッドルームが併設され、部屋の外にはスパパビリオン、ヨガパビリオン、湧き水のプール、自家栽培のオーガニック野菜畑など、体に良いことをする為のリゾートと言えます。ウブド中心部まで無料のシャトルバスも運行しているので、街へ出る交通の便も問題ありません。ノーマルな宿泊プランの他にヨガパッケージ、スパパッケージが付いた宿泊プランもあったりおひとり用のパッケージプランも用意があるので、友達同士からひとり旅のお客様まで幅広い層から強い支持を受けています。

クプクプバロンヴィラズ&ツリースパKupu Kupu Barong Villas & Tree Spa

デラックススパヴィラ/イメージ

クプクプバロンヴィラズ&ツリースパ 20年前にウブド初のラグジュアリーホテルとして登場した老舗リゾートですが、ボディーアメニティで有名なロクシタンブランドがプロデュースしたことでも注目を浴びました。ウブド中心部から車で10分ほど先にある『クプクプバロン』そしてジンバランに立地する『クプクプジンバラン』と、今バリ島では二箇所に展開しています。どちらも頭に“クプクプ”と付いていて、お客様からは度々「言葉の響きが可愛い」との言葉を耳にします。その時には決まって「クプクプとは蝶々という意味なんです」とお話しますが、続けて「ジンバランとウブド、ふたつのホテルを分泊すれば蝶々のように軽やかな滞在ができること間違いございません」と一言ご案内しています。ロクシタンブランドが好きなお客様には是非とも海と森のクプクプをご覧いただければと思います。長い歴史の中で全面改装も行われ、2012年にはヴィラタイプが苦手なお客様にも対応できるようビルディングタイプもオープン。旅行雑誌によく取り上げられているマンゴーツリースパは木の上に小さな秘密基地のようなデザインで、日本では体験できないような非日常のリラックス空間を生み出します。密かにおすすめしたいのがスパ施設にあるルンブンハウスの猫足のクレオパトラバス。黄金に輝いたバスタブの中に入れば、映画のワンシーンに飛び込んだ気持ちになれます。
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