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出発前に差をつけるバリ旅のきほん

出発前に差をつけるバリ旅のきほん
1.スミニャック&クロボカン 2.クタ&レギャン 3.ジンバラン 4.ヌサドゥ 5.サヌール 6.ウブド 1.スミニャック&クロボカン Seminyak & Kerobokan 2.クタ&レギャン Kuta & Legian 3.ジンバラン JImbaran 4.ヌサドゥア NusaDua 5.サヌール Sanur 6.ウブド Ubud

約1万7000以上の島々からなるインドネシアの中部に位置するバリ島は、
世界各国の人々が訪れる魅力的な観光地。

1スミニャック&クロボカン

スミニャック&クロボカン
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スミニャック&クロボカン

最旬のファッションや多国籍グルメの集まる流行発信地。メインストリートは、スミニャック通りとバサンカサ通り。グルメのトレンドはカユ・アヤ通り(通称オベロイ)に集結!
東西に伸びるクンティ通りは街スパが多く、ダブル・シックス通りは問屋街。アビマニュ通り(通称ディアナプラ)は夜遊びスポットだ。ヴィラやブティックが多い、おしゃれさん必見のエリア。

スミニャック&クロボカンの
楽しみ方Best3

1位ショッピング

スミニャックに来たからには買い物は外せない。リゾートワンピースにサンダル、アクセサリー・・・ 現地で早速身に付けたいアイテムが目白押し!
おみやげに喜ばれそうなかわいい雑貨も揃う。

2位絶品グルメを堪能

ラクスマナ通りは世界各国から集まったシェフたちが、味を競い合うグルメストリート。買い物途中におしゃれなカフェやレストランに立ち寄ってみて。景観が楽しめる海沿いのダイニングもおすすめ。

3位夜まで楽しむ

アルジュナ通りを中心にクラブやバーが点在している。海沿いに建つホテルのバーもロマンティック。

2クタ&レギャン

クタ&レギャンエリアの
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クタ&レギャン

素朴な漁村だったこの地は、1960年代からサーフィンのメッカとして知られるようになり、一大ビーチリゾートして発展を遂げた。開発がスミニャック、クロボカンへと広がった現在も新しいスポットが次々と生まれ、つねに観光客で賑わっている。長年の人気を誇るレストランやバー、ナイトクラブがひしめき、最新ショッピングスポットも充実。夕方には燃えるような夕日が海と街を赤く染める。

クタ&レギャンの楽しみ方Best3

1位ショッピングモール巡り

目抜き通りの小さなショップや大型のショッピングモールが充実。最新のアイテムからバリらしいおみやげまで、1ヵ所でいろいろなものが見つかるのが便利だ。お気に入りを見つけたら迷わずゲットしたい。

2位クタビーチ周辺を散策

ビーチ沿いの遊歩道は海風が心地よく散歩にもおすすめ。ビーチから中心地まで歩いてすぐというのも魅力だ。 また、サーフィンで有名なクタビーチにはサーフスクールが点在している。波は比較的穏やかなので初心者でも安心して挑戦できる。

3位バリごはんを食べ歩き

地元の人も通うような、安くておいしいバリ飯が勢揃い。
地元の人たちに交じって本場の味を手軽に味わいたい。
ワルン(食堂)に抵抗があるなら、ショッピングモール内のフードコートがおすすめ。

3ジンバラン

ジンバランエリアの
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ジンバラン

ングラ・ライ国際空港のすぐ南に位置するジンバランは、もとは漁業を生業としていたのどかな村。
1990年代以降、世界的なホテルチェーンが参入したが、完全なリゾート化はされておらず、地元民の生活風景に触れることもできる。高級リゾートとしての優雅さと、地元民が営む素朴で活気ある暮らしとのギャップが楽しめる。ビーチで夕日を眺めながらシーフードを味わうのが観光客の過ごし方の定番だ。

ジンバランの楽しみ方Best3

1位海の幸をイカン・バカールで食す

昔から漁業が盛んなこのエリアでは、ココナツの炭火で焼いたシーフードBBQ「イカン・バカール」が名物。
サンセットが美しいビーチ沿いには、イカン・バカールのレストランが40以上も軒を連ねる。好みの魚介をお腹いっぱい味わいたい。

2位海に沈む美しい夕日

海に沈んでいく真っ赤な夕日は、息をのむほど美しい。
サンセットを眺めながらの食事はまた格別。イカン・バカールとともにロマンティックなひとときを過ごしたい。

3位ジェンガラでお買い物

バリで最も有名な陶器ブランド、ジェンガラの本店はジンバランにある。色鮮やかでかわいいデザインの陶器は、自分用はもちろんおみやげにも最適。

4ヌサ・ドゥア

ヌサ・ドゥアエリアの
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ヌサ・ドゥア

ヌサ・ドゥアは、1970年代に政府の肝いりで開発されたリゾート。3つのゲートによって外界から遮断された敷地は、美しく整備され治安も良く、優雅なバカンスを過ごしたい人にぴったりだ。一方、ヌサ・ドゥアの北部にあるタンジュン・ブノアは、マリンスポーツのメッカで、庶民的な雰囲気が残る。
近年ヌサ・ドゥアは、世界的に有名なホテルの建設ラッシュ。今後の動向が見逃せない注目のエリアだ。

ヌサ・ドゥアの楽しみ方Best3

1位ホテルから出ない贅沢な一日

ビーチ沿いに高級大型リゾートホテルが林立する一方で小規模なヴィラタイプのリゾートも点在。何もしない優雅なバカンスを過ごすにはうってつけだ。夜はバリ舞踊やガムラン演奏を鑑賞できるホテルもある。

2位2つのビーチを楽しむ

タンジュン・ブノアでマリンスポーツに挑戦するもよし、ヌサ・ドゥア・ビーチでのんびりシュノーケリングを楽しむもよし。好みに合ったビーチステイが満喫できる。

3位バリ・コレクション

有名なショップやスーパーマーケット、日本食レストランなどが入っており、滞在中何度も立ち寄りたくなるスポットだ。

5サヌール

サヌールの
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サヌール

1930年代のオランダ統治時代、多くの外国人がこの地に別荘を建てたことに端を発し、以来欧米人を中心に愛され続けている。ヌサ・ドゥアの開発により一時期は静かになったが、近年新たなレストランやショップがオープンし、再び注目されつつある。ビーチ沿いの遊歩道を散策してカフェで休憩したり、自転車で街を走ったり、ヨガでリフレッシュしたり。思い思いの時間をのんびりと過ごすのがおすすめ。

サヌールの楽しみ方Best3

1位海沿いの遊歩道をのんびりお散歩

サヌール・ビーチ沿いには遊歩道が整備され、散歩に最的。早起きをして海沿いを歩けば、美しい朝日を眺められる。

2位洗練された雰囲気のショップ&レストランへ

大人気イタリアンレストランのマッシモや、最新のオーガニックカフェなど、欧米人リピーターに人気のダイニングやショップが点在する。散歩ついでにいろいろな店に立ち寄りたい。

3位足を延ばして近隣の島へ

雨季に良い波が立つ陸続きのスランガン島へは車で約20分、透明な海と白砂が広がるレンボンガン島へはサヌールからのシャトル便で約1時間30分。美しい島々に気軽に行ける。

6ウブド

ウブドの
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ウブド

山あいにたたずむウブドは、美しい田園風景や緑深い渓谷に囲まれたのどかな村。どこからともなくガムランの音色が聞こえ、バリ舞踊やアートなど伝統的な文化が息づく、バリ屈指の観光地だ。個性豊かで雰囲気のある店が多く、メイン通りは観光客で賑わっている一方で、中心を少し離れると美しい田園が広がる。また、世界遺産に登録された水田地域やキンタマーニなど郊外の景勝地へも足を延ばしてみたい。

ウブドの楽しみ方Best3

1位絶景レストラン

ウブドの最大の魅力は美しい自然とのんびりとした雰囲気。そんな景色に囲まれて、おいしい空気とともに味わう料理は格別だ。眺望だけでなく味にも定評のある店が多く、世界中の人たちをひきつけている。

2位華麗なるバリ舞踊

芸術の村ウブドは、伝統舞踊の中心地。宮殿や寺院などで毎夜公演が行なわれ、「レゴン」や「バリス」など内容も多彩だ。あでやかな動きや独特の世界観、迫力のあるガムランの音色に魅了される。

3位雑貨屋さん巡り

メインの大通りにも小さな路地にも、こぢんまりとしたハイセンスなショップが並ぶ。とくにナチュラルコスメは自宅用にもおみやげにも絶対欲しいマストアイテム。

バリ舞踊の世界へ

音楽と踊りで表現されるバリの伝統芸能の多くは、ヒンドゥー教の神への奉納芸能が源となっている。踊り手の魂が込められた舞踊を鑑賞してバリの神秘を体験してください。

ケチャッ

バリの土着宗教である太陽崇拝、そして海からの魔除けの儀式が融合。今日、一般に披露されているケチャッは、インドの叙事詩「ラーマヤナ物語」が題材として取り上げられ、鑑賞用の舞踊劇として創作されている。バリ舞踊特有のガムランの音色に代わり、「チャッ、チャッ」と猿の鳴き声を模した男性合唱のみでストーリーが展開する点が特徴だ。ウルワツ寺院で行なわれる公演が有名です。

レゴン

女性ダンサーが華麗に舞い、バリで最も美しい舞踊ともいわれているレゴン・ダンスは、宮廷舞踊として発展してきたことから、「レゴン・クラトン=宮廷レゴン」ともよばれる。中世の王朝詩やヒンドゥーの叙事詩をモチーフにしたいくつもの種類があり、振り付けや構成などに違いがある。その中で最も一般的なのが瞑想中のスカワティ王が見た天女の舞を再現したというわれるレゴン・ラッサムです。

バロン

チャロナランという奉納芸にショー的要素を加え、観光用にアレンジした舞踊。バリの人の考えの根底にあるルアビナダ(すべての物事には二つの側面があり、どんな世界も二つの要素から成り立っている)を、聖獣バロンと怪物ランダの戦い、善悪の拮抗で表現している。この戦いは常につかないように描かれ、バロンはある人物の象徴として登場する。

バリ舞踊の世界へ

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